【重要】台風が接近した際の授業の取り扱いについて

台風22号が近畿地方に接近する恐れがあります。
気象警報発令時の授業の取り扱いは下記のとおりとなりますので、各自、防災気象情報には十分注意してください。

授業が休講となるのは

「暴風警報」または 「特別警報(内容は限定しません)」(※2) が「大阪府豊中市・吹田市・茨木市・箕面市のいずれか又はこれらの市を含む地域」

に発令された場合です。

同警報が解除された場合の取り扱い

午前6時以前に解除された場合・・・全日授業 実施
○午前9時以前に解除された場合・・・午後授業 実施(午前中 休講)
○午前9時を経過しても解除されない場合・・・全日授業 休講
○午前9時以降に発令された場合・・・授業時間中に発令があった場合は、その授業はそのまま行い、次の時間帯以降の授業は休講とします。


※1 ただし、外国語学部(旧外国語学部を含む。)、言語文化研究科言語社会専攻及び日本語・日本
文化専攻(旧言語社会研究科を含む。)については、午後3時以前に解除された場合、第6限
及び第7限の授業を実施します。

※2 従来の「暴風警報」に加えて、新たに「特別警報」が発令された場合も、上記の取り扱いとなりました。詳細は、KOAN掲示板「【重要】気象警報の発令による授業の取扱いについて」を参照してください。
なお、通常の警報については「暴風警報」のみが対象となりますが、「特別警報」については、内容を限定しておりません。

※3 解除の確認は、ラジオ・テレビ・インターネット等によります。

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